ひらめきバンクの役割と指名
むずかしく考える必要はありません!
何かひらめいたらすぐ登録しておくだけです。

つまり何かひらめいたらとりあえず登録しておけば、その時点であなたのアイデアが実現する第一歩が始まるのです。その日付が早ければ早いほどあなたの夢が叶うチャンスが高くなるということになるのです。

そして又、登録しておくことによってあなた自身が忘れてしまっても、コンピューターによりデータ管理されたあなたのひらめきがいつどこで開花するのか楽しみではありませんか?
あなたのひらめきは今はその辺に転がっている石ころの様にしか見えないかもしれません。
しかし、もしかするとそれはダイアモンドの原石の可能性も有るのです。
そして、その無数の可能性を実現させるのがひらめきバンクドットコムの使命です。
下記では、特許に関心を持たれている方の為に日本とアメリカの特許システムの大きな違いとは何か説明いたします。
日本→特許の出願を最初にした人が優先権を持つ(先願主義)。つまりアイデアを最初に考えた人は必ずしも発明保護されません。

アメリカ→アイデアや発明を特許の出願をしなくても先に公の場に出すことによって優先権を与えられる(先考主義)。
日本の特許システムは現状では最初にアイデアや発明を考えた人が保護されるシステムではありません。又、公の場(新聞に投稿、弁理士に相談、インターネットに載せる等)に自分のアイディアを公開することはその時点で発明者本人が一般公開することで特許取得の意思がないと判断されます。

アメリカの特許システムはこれと違い、アイデア発明を最初にどのような形でも公の場(新聞に投稿、弁理士に相談、インターネットに載せる等)に出すとその時点で特許出願をしていなくても公の場に出した日付の証明が出来ればインベンターとしての優先権を得られます。たとえ第三者が早く出願手続きをしたとしてもそれを無効にする力を持っているのです。

日本において、ひらめきBANK.COMにあなたのアイデアを登録するという事がどういう意味をもっているかご説明致します。
  1. あなたのひらめきアイデアの詳細を閲覧出来る閲覧会員(日本の投資家、企業、個人)は全て会員制となりますので、ひらめきバンクドットコムの会員規約によりあなたのアイデアを無断使用をすることが不可能となります。「*クリック・シースルー・システムによる」


  2. 登録されたアイデアに新規性があれば必然的に発明者としての優先権を持てます。企業からのオファーも期待できます。


  3. あなたのひらめきや企画力を認めてもらえる事で就職難といわれるこの時代に企業からの誘いがあるはずです。企業が求めているのはあなたかもしれません。

上記以外にも無限の可能性を秘めた画期的なシステムを持つひらめきバンクドットコム。
皆様のお役に立てる様、絶えず前進をしていきますので今後ともよろしくお願い致します。

 前へ 大ヒット商品・優れた企画は、ほんのひらめきから始まる!・・・ひらめきの登録方法へ アイデアをお探しの方はこちらから 次へ